![]() |
![]() |
アクセス | HOME | |
![]() |
||||
滋誠会について |
デンタルクリニックフクオカ |
ニューロマスキュラーコンセプト |
審美歯科治療 |
シュプレーム口腔インプラントセンター |
美容再生クリニック |
|
ホーム > シュプレーム口腔インプラントセンター ![]() http://www.best-implant.com/index.html |
![]() |
インプラント本体は外科手術により顎の骨に埋め込みます。埋め込まれたインプラントは、平均6〜12週間の治療期間を経て骨にしっかりと結合します。インプラントの材質には純チタンが使用されています。純チタンは生体組織に良く適合します。 骨としっかり結合し、歯肉と密着固定したインプラントは、上部に取り付ける修復歯のしっかりとした土台となります。 当院でのインプラント治療には、ストローマンインプラントを使用しています。ストローマンインプラントの場合はインプラントの頭を歯ぐきの外に出した状態ですので、他のインプラントを使用した場合のようなインプラントの頭を出すための2回目の手術をする必要がありません。 |
![]()
インプラントを埋入した状態です。 |
|
![]() |
当院では、歯科用の最新CTスキャナを導入しました。これにより事前にインプラントを埋め込む部分の顎の立体構造を把握でき、より的確な治療が可能となりました。患者様にも事前にしっかりとご説明でき、安心してインプラント治療を受けて頂くことが出来ます。 CTスキャナの詳細はこちら>>> |
![]() |
インプラント埋入手術に伴う不自由さ、痛みの程度、およびその継続期間は臼歯の抜歯と同じくらいと考えてください。埋入手術は局所麻酔下で行います。顎骨を露出し、そこにインプラントを埋入し傷を縫合します。やがてインプラントは周囲の骨と結合し、安定します。 インプラントと骨が結合するまでの間、定期的に検診を行い、インプラントの状態をチェックします。即日〜24週間でインプラントは周囲の骨と完全に結合されます。現在はさらにその期間は短縮されてきています。 その後にヘッド部を装着しますが、ストローマンインプラントでしたらこの段階での2回目の手術をしなくてすみます。 |
診断と治療計画
CTスキャン、レントゲンなどによって十分な診断後、インプラント治療に関する説明を受けます。
インプラント治療は専門のトレーニングを受けた歯科医師のみが行います。
インプラント手術
チタン製の小さなネジのような形状のインプラントを、局所麻酔で顎の骨の中に、埋め込みます。
◎ドリルで骨を削ります
↓
◎インプラントを入れるための孔ができます
↓
◎インプラントを埋め込みます
インプラントと骨がくっつくのを待つ
インプラントと骨がしっかりくっつくまで即日〜24週間待ちます。この期間、一般的にはインプラントの上に仮歯をいれておきます。
待つ期間は骨の状態など、様々な条件により異なりますが、条件が良好であれば即日より仮歯を入れます。
歯の装置
ストローマンインプラントなら、ここで人工の歯を取り付けます。手術2回式のインプラントの場合は、ここでもう一度手術してインプラントの頭を出さなければなりません。
インプラント治療の終了後はホームケアが重要です。正しい歯みがきと半年に一度は定期検診を受けましょう。
Copyright(c) JISEIKAI , All Right Reserved .